いつも遊びに来てくれているminamiさんのご友人によると、1時間に3回顔射した男がいるそうです。3回はともかく、“液体”っていやらしいですよね。
子孫を残すためだけにセックスする動物と違うんだから、人間としてメスに精液をかけることに興奮しますね。ぶっかけた精液で再びイカせるのも好きです。
今日はちょっとだけそんなプレイの体験談を書きます。
その日はK子のダンナさんから電話がありました。「今週末はどう?」との事でした。
K子との初めてのプレイはコンドームをつけました。当然ですけど。しかし、その日の彼女がダンナさんから受けた命令は“付けたまま帰宅する”でした。私は生ではしたくないことを伝えましたが、ぶっかけは了承しました。
ホテルに入るとK子と先日の3Pについて話しました。K子は本当は知らない人の方が恥ずかしくないけど、実際するとなると不安の方が上回ってしまった、と言っていました。
K子は私に服を脱がしてほしいと言ってきました。私は後ろから抱きしめ、時間をかけて服の上から胸、首筋、ふとももを愛撫しました。スカートの中に手を入れると、パンツの上からはっきりと濡れているのを感じました。
「もっと濡らしてやるよ。四つん這いになってマ○コを晒しな」
先日と同じように、四つん這いにさせられてあそこを見られるというシチュエーションから始まりました。
「本当は命令されなくても、自分から晒したいんだろ?」
四つん這いのK子のあそこを覗き込みながら言いました。K子は既に濡れていました。
「ベッドに滴り落ちるまで触らないからな」
私は自分のベルトで尻を撫でました。割れ目に沿ってゆっくりと。
3,4回叩くと、尻は真っ赤になってきました。ムチより重く太い痛みを感じたと思います。私はダンナさんから何枚か写真を撮ってくるように言われていたので、その姿を撮りました。
K子のあそこから愛液がふとももをつたって膝まで垂れていました。K子は叩かれる度に「うぅ!」と声を上げ続けました。荒い息遣いは苦しさと快感が入り混じった隠微な呼吸でした。
愛液はついにベッドを濡らしました。再び写真を撮りました。そして約束どおり触ってやることにしました。
クリトリスにベルトの端を当てながら、あそこの中に指を入れました。
「ヒィッ!」K子ははしたない声を上げました。指を激しく出し入れしました。ベルトで擦られているにもかかわらず、K子はイキそうな声になってきました。
「イッちゃだめだ。よしと言われるまで我慢しろ」そう言って私の前へひざまずかせました。頭を押さえイラマチオをさせました。私のモノが十分硬くなってから必死にくわえているK子に聞きました。
「どこに出されるように命令されているんだ?」
「ハァ、ハァ、ハァ・・顔以外なら・・どこでも・・お願いします」
万が一にでも、子供に見られてはいけないからなのでしょうか。私はダンナさんに喜んでいただくことにしました。
K子をソファに寝かせ、腰を持ち上げ、背もられに下半身をよりかからせました。上下逆さに座る格好です。足を大きく開きましたが“そんなに体が柔らかくないかな”と思い、それ以上開かせませんでした。そのまま写真を撮りました。
そのまま横を右に向かせ口にモノを突っ込みました。左手で頭を押さえ、右手でシャッターをきりました。
「こんな玩具にされてる写真を持って帰るのか?」
「んぐっ!んはっ!」
K子の口はモノで塞がれ声をあげられなくなっていました。私はカメラをソファーに置き、両手で頭を押さえ、思い切り出し入れしました。しかし、横向きの口はモノをシゴくには浅すぎました。そこまで来ているのに歯がゆい気持ちになりました。
そこで、後ろ向きにK子の顔をまたいで立ちました。そしてクリを指で摩りました。
K子の手をとりシゴかせました。そのまま腰を下ろし、K子の口をタマで塞ぎました。
「んんんんんん!」K子は苦しそうになると手が止まりました。
「手が止まっているぞ。早くイカセないと息ができないぞ」
そう言うとK子は力を振り絞るようにシゴキました。私は腰を下ろしました。
「んんんんんん!」K子の手が止まりそうになりました。
私はK子の手の上に乗せ激しくシゴキました。もがくK子に興奮しました。
「ぶっかけてやるよ」
立ち上がりザーメンを飛ばしました。
「んはあぁっ!ハァ、ハァ、ハァ」K子は速い呼吸をしました。
ソファーに逆さになっているK子のふともも、陰毛、腹、胸にかかりました。ソファーに逆さになった状態で全身ザーメンまみれのK子を撮りました。
「ご褒美だ」
またいで立ったまま、ザーメンをクリに塗りました。残った生乾きのザーメンは陰毛に塗りつけました。逆さのまま自分のあそこをいじられているのがK子から見えるようにしました。
イキそうになった時に右手の指3本を中にぶち込みながら、親指はクリを押さえつけるように押しつけました。左手は乳首を引っ張りました。そのまま腰を下ろし、再びタマで息を止めました。
「んんんぐはあぁっ!」K子は激しくイキました。
K子を家の前まで送り、玄関先でダンナさんと挨拶をしました。ダンナさんはジロジロとK子さんの体を服の上から確認しましたが、それ以外はいつもどおりの温厚で優しい対応でした。先日同様、何度も二人に感謝されました。
その夜、どうなったかを知りたい気持ちはありました。しかし、後日ダンナさんから連絡がなければ気に入らなかっただろうし、あれば気に入ったのだろうと思い考えるのを止めました。
ちなみに、その後また依頼がありました。レイプっぽいのがしたくなったそうでした。次回は、人口海岸に隣接した駐車場近くで深夜に待ち合わせすることになりました。私の他にも、ダンナさんの知人男性が3人くらい、合計5人ほどの男でK子さんをイカセたいとの内容でした。
人数が多いのは好きではないし、衛生面も気になったので、見張り&撮影係りとして参加することになりました。その時のことについては、また次回に。
■ この実話のSM度=中級です。
↓宜しくお願い致します