調教されたいM女の診察室

優しい調教好きなM女向けの実話と体験談を告白したブログです。《成人向けの内容を含みます。18歳未満は閲覧禁止》

液体

いつも遊びに来てくれているminamiさんのご友人によると、1時間に3回顔射した男がいるそうです。3回はともかく、“液体”っていやらしいですよね。

子孫を残すためだけにセックスする動物と違うんだから、人間としてメスに精液をかけることに興奮しますね。ぶっかけた精液で再びイカせるのも好きです。

今日はちょっとだけそんなプレイの体験談を書きます。

その日はK子のダンナさんから電話がありました。「今週末はどう?」との事でした。

K子との初めてのプレイはコンドームをつけました。当然ですけど。しかし、その日の彼女がダンナさんから受けた命令は“付けたまま帰宅する”でした。私は生ではしたくないことを伝えましたが、ぶっかけは了承しました。

ホテルに入るとK子と先日の3Pについて話しました。K子は本当は知らない人の方が恥ずかしくないけど、実際するとなると不安の方が上回ってしまった、と言っていました。

K子は私に服を脱がしてほしいと言ってきました。私は後ろから抱きしめ、時間をかけて服の上から胸、首筋、ふとももを愛撫しました。スカートの中に手を入れると、パンツの上からはっきりと濡れているのを感じました。

「もっと濡らしてやるよ。四つん這いになってマ○コを晒しな」

先日と同じように、四つん這いにさせられてあそこを見られるというシチュエーションから始まりました。

「本当は命令されなくても、自分から晒したいんだろ?」

四つん這いのK子のあそこを覗き込みながら言いました。K子は既に濡れていました。

「ベッドに滴り落ちるまで触らないからな」

私は自分のベルトで尻を撫でました。割れ目に沿ってゆっくりと。

3,4回叩くと、尻は真っ赤になってきました。ムチより重く太い痛みを感じたと思います。私はダンナさんから何枚か写真を撮ってくるように言われていたので、その姿を撮りました。

K子のあそこから愛液がふとももをつたって膝まで垂れていました。K子は叩かれる度に「うぅ!」と声を上げ続けました。荒い息遣いは苦しさと快感が入り混じった隠微な呼吸でした。

愛液はついにベッドを濡らしました。再び写真を撮りました。そして約束どおり触ってやることにしました。

クリトリスにベルトの端を当てながら、あそこの中に指を入れました。

「ヒィッ!」K子ははしたない声を上げました。指を激しく出し入れしました。ベルトで擦られているにもかかわらず、K子はイキそうな声になってきました。

「イッちゃだめだ。よしと言われるまで我慢しろ」そう言って私の前へひざまずかせました。頭を押さえイラマチオをさせました。私のモノが十分硬くなってから必死にくわえているK子に聞きました。

「どこに出されるように命令されているんだ?」

「ハァ、ハァ、ハァ・・顔以外なら・・どこでも・・お願いします」

万が一にでも、子供に見られてはいけないからなのでしょうか。私はダンナさんに喜んでいただくことにしました。

K子をソファに寝かせ、腰を持ち上げ、背もられに下半身をよりかからせました。上下逆さに座る格好です。足を大きく開きましたが“そんなに体が柔らかくないかな”と思い、それ以上開かせませんでした。そのまま写真を撮りました。

そのまま横を右に向かせ口にモノを突っ込みました。左手で頭を押さえ、右手でシャッターをきりました。

「こんな玩具にされてる写真を持って帰るのか?」

「んぐっ!んはっ!」

K子の口はモノで塞がれ声をあげられなくなっていました。私はカメラをソファーに置き、両手で頭を押さえ、思い切り出し入れしました。しかし、横向きの口はモノをシゴくには浅すぎました。そこまで来ているのに歯がゆい気持ちになりました。

そこで、後ろ向きにK子の顔をまたいで立ちました。そしてクリを指で摩りました。

K子の手をとりシゴかせました。そのまま腰を下ろし、K子の口をタマで塞ぎました。

「んんんんんん!」K子は苦しそうになると手が止まりました。

「手が止まっているぞ。早くイカセないと息ができないぞ」

そう言うとK子は力を振り絞るようにシゴキました。私は腰を下ろしました。

「んんんんんん!」K子の手が止まりそうになりました。

私はK子の手の上に乗せ激しくシゴキました。もがくK子に興奮しました。

「ぶっかけてやるよ」

立ち上がりザーメンを飛ばしました。

「んはあぁっ!ハァ、ハァ、ハァ」K子は速い呼吸をしました。

ソファーに逆さになっているK子のふともも、陰毛、腹、胸にかかりました。ソファーに逆さになった状態で全身ザーメンまみれのK子を撮りました。

「ご褒美だ」

またいで立ったまま、ザーメンをクリに塗りました。残った生乾きのザーメンは陰毛に塗りつけました。逆さのまま自分のあそこをいじられているのがK子から見えるようにしました。

イキそうになった時に右手の指3本を中にぶち込みながら、親指はクリを押さえつけるように押しつけました。左手は乳首を引っ張りました。そのまま腰を下ろし、再びタマで息を止めました。
「んんんぐはあぁっ!」K子は激しくイキました。

K子を家の前まで送り、玄関先でダンナさんと挨拶をしました。ダンナさんはジロジロとK子さんの体を服の上から確認しましたが、それ以外はいつもどおりの温厚で優しい対応でした。先日同様、何度も二人に感謝されました。

その夜、どうなったかを知りたい気持ちはありました。しかし、後日ダンナさんから連絡がなければ気に入らなかっただろうし、あれば気に入ったのだろうと思い考えるのを止めました。

ちなみに、その後また依頼がありました。レイプっぽいのがしたくなったそうでした。次回は、人口海岸に隣接した駐車場近くで深夜に待ち合わせすることになりました。私の他にも、ダンナさんの知人男性が3人くらい、合計5人ほどの男でK子さんをイカセたいとの内容でした。

人数が多いのは好きではないし、衛生面も気になったので、見張り&撮影係りとして参加することになりました。その時のことについては、また次回に。


■ この実話のSM度=中級です。

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[ 2009/11/15 14:14 ] 奴隷・服従系 | TB(0) | CM(2)

どう言い出すか【私はこうしてみた第一回】

今日はいつものように“クリを擦り上げ”たり“言葉責めで辱められ”たりの話ではないです。ちょっと趣向を変えて“私のソフトSM実践の経験談”を書きます。新たに“私はこうしてみた”カテゴリーを作りました。

あ、ちなみに私のSM論を語るつもりはありません、というか、元々持っていません。

それでは、記念すべき第一回目は“どう言い出すか”についてです。

「興味はあるけど言い出せない」
「言ったら嫌われるかもしれない」
「言ってみたけど断られた」
お悩みですか?

はっきり一言で言うと・・・多少きつい言い方ですが、
(女性の方でパートナーからの申し出を却下した経験をお持ちならご賛同いただけるかもしれません)

「普通にその女をイカせられないならムリ・・です」

すみません。私がどんな女もイカせるという意味ではありません。セックスの相性がありますから。もともと、セックスの相性を考えて付き合い始めたか、もありますし・・。

【私はこうしてみた】
私の場合セックス相性は重視します。というか、それ以外の容姿、性格、趣味趣向、職業などは、時間と環境により変わってしまう。その反省から重視するようになりました。

レディコミのセリフじゃないけど「体はウソをつけない」・・ので。

言い出せなくても、もともとセックス相性が良い場合は、普通に「お前を縛って犯したい」とかでいいかと思います。あえて言えば、「犯したい」の部分はご希望通りに変えて。要は「縛りたい」だけだと、飴の部分がないので、「何を言い出すこの変態」で終わると思います。

「興味はあるけど言い出せない」「言ったら嫌われるかもしれない」

【私はこうしてみた】
私は普通に言っています。もちろん相手が好きな飴をご褒美で。あ、つまり、最初のセックスから要求していないです。それに、自分も初めてのプレイの場合は、予めそう言っています。

多少ならともかく、SMプレイ中にもたもたするようでしたら、そのプレイは次回にでもした方がいいです。なので縛りの研究、練習などは事前に行っています。普通のセックスも面倒な方にはお勧めしません。けっこう大変です。

【私はこうしてみた】
私は自分の手足に蝋を垂らして、熱さ・固まる時間・取り除き方などを事前にチェックしていました。笑っちゃう姿ですが、別に相手を入院させるのが目的じゃないので・・。

「言ってみたけど断られた」
この場合、これは前記のとおり、もともと気持ちよくしてあげられていないので、それをどうにかするのが優先です。

ましてや「普段はダメでもSMプレイならお前を感じさせられるぜ」などと思っては(ましてや言っては)ダメです。その時点でS男の素質ないので、ご自分のパートナー(ましてや他人のパートナー)以外の風俗店などでお楽しみいただく方がよいかと・・。

しかーし!稀に“自分がMだと気づいていないために断る”あるいは“SMと聞いただけで断る”女性もいます。

【私はこうしてみた】
何も言わずに、SMらしい道具や器具を使わずにします。ポイントは必ずイカせることです。タオルや日本手ぬぐいで手首を縛る、目隠しをする、尻を叩く、などなど。徐々にエスカレートしていき、最終的には一緒にアダルトショップで買い物します。

第一回目“どう言い出すか”はお楽しみいただけたでしょうか?


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[ 2009/11/10 15:26 ] 私はこうしてみた | TB(0) | CM(2)

本当にだめなら「ストップ!」

“優しい調教”って何だろう?相手あってのものですから、相手次第なのは当然ですよね。私の場合、「ストップ!」が“ギブアップ”の合言葉で、それ以外の「いやぁぁ」や「やめてぇぇ」は“もっと欲しい”の合言葉です。

ほとんどのM女は喜んでもらおうと耐えてしまう。時々「大丈夫か?」と声をかけ、大丈夫そうだったら「この変態女」と褒めます。

今日はバイブでそんな“優しい調教”をした時のことを書きます。それでは行きます!

その日、いつものようにY子の学校帰りにお茶をしてからホテルへ行きました。Y子は以前書いた、ロープでクリを擦られながら挿入されてイッた女子大生です。

私はバイブを用意していました。部屋に入りそれをベッドに置いて見せました。Y子はバイブはしたことがないと言っていました。

「痛くないなら・・・」

恥ずかしそうに答えるY子にキスをしながら耳元で囁きました。

「じゃあ、本当に嫌なときはストップって言ってね。ストップで止めるけど、それ以外は・・・」私はパンツに手を入れクリトリスを摩り始めました。Y子の目は期待と不安を同時に感じていました。

私は仰向けに寝て、その上にY子を四つん這いにしました。始めはキスをしながら、Y子の股間に手を伸ばしました。指がクリとあそこを往復しました。

「あぁぁ」Y子が声を漏らし始めました。

そのまま下から乳首を吸いました。乳首全体を口にふくみ、引っ張るように乳首の根元から先端まで吸引しました。時々口を離し、先端部分のみを舌先でチロチロと舐めました。その間、擦り続けていたクリは硬くなっていき、あそこから滴る愛液がクリまで垂れてビチャビチャと音が響きました。

下から「気持ちいいのか?」と聞くと、「うん」と言ってうなずきました。

すぐに乳首を吸う音も大きめに立てました。部屋の中に淫音が響きました。Y子は私にキスを求めました。

「そのまま四つん這いでいろ。後ろからバイブを入れてやるよ」

Y子の愛液を塗りつけながらバイブの感触を味わさせました。そしてゆっくと挿入しました。

「はぁぁっ!」Y子は声を上げました。クリ部分がしっかりとクリに押し当てられたのを確認しスイッチを入れました。グイングイン・・・音が響きました。

「いやぁぁぁっ」

「なんだ、“ストップ”じゃないなら、気持ちいいって意味だよな?」意地悪そうに言いました。

「初めてのバイブ。四つん這いで後ろから入れられちゃったのか。」

「あっ。あっ。あぁっ。」バイブの振動に合わせて声を上げ始めました。

「まさか学校帰りにバイブを入れられているなんて、知られたら大変だなぁ。」私はY子をそのままうつ伏せにしました。四つん這いの時よりも強くクリに当たりました。

私はY子の背中を舐めながらバイブを軽く出し入れしました。

「チ○ポを握ってみろ」Y子の片手を私の股間に導きました。

「はぁぁ、硬いぃぃっ」

今度はバイブを少しだけ引き抜き、スイッチを強くしました。微振動はいきなり強烈な振動で中をかき回しました。ガーっとうい音が響く中、Y子が叫びました。

「あぁっ!だめぇぇぇっ!」

「そうか、だめなのか。じゃあもっとだな。」

クリ部分も強い振動でしたが、私が押し入れたときだけクリに触れるようにしました。Y子のあそこからは流れるように愛液が出ました。

「なんだこれは。ここを刺激されれば、何でも濡れちゃう体なのか?」

スイッチを最強にし、奥まで押し込み、さらにクリ部分を上から押さえ、振動を最大限に伝えさせました。

「ぅあっ!!だめぇぇぇぇぇっ!」

「だめかぁ。じゃあ“バイブぶち込んでください”って言ってみろ、ほら」

「あぁぁぁ!バイブぅぅ・・くっ!!」Y子は息を止めました。

私はバイブを押さえつけたまま、その手をググググッと振動させました。そして罵りました。

「この変態女!こうしてほしいのか?」

「イクッッッ!!」

Y子はうつ伏せのまま手足を大の字に硬直させ、はしたない姿でイッてしまいました。

相手あってのものですから。Y子は初めてのおもちゃに夢中になる子供と同じ状態でした。その後、2,3回バイブでイキました。最後は、焦らされ続けて爆発寸前だった肉棒責めで締めくられてから家に帰っていきました。

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[ 2009/11/09 13:15 ] 緊縛・バイブ系 | TB(0) | CM(0)

人妻K子は二人の奴隷 パート3

パート2では、二人の男に責められイッてしまったK子さん。私はダンナさんに案内され寝室に入るとそこは畳の部屋で真ん中にベンチプレスなどで使う平椅子が用意されていました。

それでは最終パート、いっきにフィニッシュします!

K子さんは部屋に戻ってくると、自らお仕置きされるために平椅子へうつ伏せに寝ました。ダンナさんはK子さんの頭の位置を上にずらし、ベンチからうなだれるような格好になりました。そのまま両手両足をベンチの足に縛り付けました。

「くわえろ」ダンナさんはそう言うと私にK子さんにくわえさせてあげてほしいとお願いしました。私がベンチの前にかがむようにするとK子さんは頭を上げくわえました。しかし、そのままの姿勢ではしゃぶることが難しく、しかも頭を支える力が弱く、すぐにガクっとうなだれてしまいました。

「こうすればいいですか?」私はK子さんの頭を両手で持ち上げ支えました。そのまま自分でモノを出し入れしました。

「ほら、お礼を言いなさい」ダンナさんに命令されK子さんは苦しそうにくわえながら「はひはほう(ありがとう)、ほはひまふ(ございます)」と言いました。その目は理性を欠いた目つきでした。私のモノは再び勃起しました。

ダンナさんは後ろからバイブをあそこに入れました。上下から責められるK子さん。

「ああぁぁ!」くわえたまま悲鳴を上げました。

「奴隷らしくご奉仕できるな?」ダンナさんがそう聞くとK子さんはうなずきました。

「どうぞ入れてやっていただけますか?」ダンナさんが聞いてきました。「あの。コンドームとかありませんか?」と聞くと、すまなそうに用意をしてくれました。その間、刺さったままのバイブの音が部屋に響いていました。

“いくら愛するダンナ様のためだったとしても、目の前で他人に入れられるのは気持ちよくないだろう”そう思った私はコンドームをつけさっさと入れて交代しようと考えました。

「まったく。はしたない奴隷だなぁ。すぐに犯してやるよ」そう言いながら馬乗りまたぎました。

「あぁぁぁ。ご主人様ぁぁぁぁぁ」K子さんの叫び声。

後ろから突き刺しました。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

「こら!奴隷らしくしなさい!」ダンナさんは食い入るように結合部分とK子さんの顔を交互に見ました。

「お前。感じてるじゃないか。オレの時より溢れ出しているじゃないか」そう言いながらK子さんの頭を押さえ、くわえさせました。

「んぐはぁぁぁ!」

私は中腰でしたが、その分出し入れが速くできました。手をK子さんの腰に当て激しく突きました。突くと平椅子の足の高さ調整部分がガチッ、ガチッ、っと鳴りました。

それに合わせて「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」とくわえたまま声を上げました。

上の口も下の口も力強く犯されているK子さん。
恥ずかしさに耐え、
苦しさに耐え、
そしてヤラレル。
全てダンナのために。

私は嫉妬とK子さんの愛らしさを同時に感じました。鬼畜にも激しく出し入れしイキそうになりました。

「ほら!お客様が達するぞ!何て言うんだ?」ダンナさんが叫びました。

「はあぁぁぁぁ」口を離すK子さん。
「あぁぁ!中に出してください!」

まあ、コンドームをつけてはいるのですが、はっきり言ってその言葉には弱い・・・。しかも、達しようとすると「ご主人様ぁぁぁぁぁぁ!」K子さんもイキそうになっていました。

「イキそうなのか?お前っ!なんてやつだ!」

「いやぁっ!おゆるしくださいぃっ!」

はりつけのまま、私と同時にガクガクとイッてしまいました。

その後、私はご夫婦にたっぷりと楽しんでくださいと言い、シャワーを浴びました。体を拭いていると、奥の寝室から他人でイッた妻を責めている声がちらちら聞こえました。どうやらダンナさんは興奮し、お二人の愛はヒートアップしているようでした。

私は一足早く服を着てソファーで待っていました。ご夫婦は部屋からでてくると私に何度も感謝しました。こちらこそ役不足ではなかったか聞きましたが、お二人は大満足した様子でした。

そしてダンナさんから「さっき妻に“二人きりで会ってもっと仲良くなれば、今後三人の時も、お互いもっと気持ちいいんじゃないか”と言ったところ了承してくれた。気持ちよく“貸し出す”ので会ってやってほしい」と頼まれました。

私も了承し、日程はダンナさんから連絡をもらうことになりました。

皆で、今日のことはくれぐれも秘密だと誓い合い、私はマンションを出ました。外はすっかり夕暮れでした。


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[ 2009/11/07 22:48 ] 奴隷・服従系 | TB(0) | CM(0)

人妻K子は二人の奴隷 パート2

前回「わたしを・・二人の・・奴隷にして・・ぶっかけてください・・お願いします!」と叫んだK子さん。私は自分をおちつかせようとしました。

それでは続きです!

順番にシャワーを浴びました。私は脇役に徹すればいいと自分に言い聞かせながらシャワーを浴びました。出ると、また二人は謝り始めたので、気にしないで楽しめる方が私も嬉しいと言いました。

さっそく、ダンナさんがK子さんに命令しました。

「さあ、お客様をおもてなししなさい」

K子さんは「はい。ご主人様」と短く返事をして、私に小声で「ごめんなさい」と言いながら棒を握りシゴキながら玉へ舌を這わせました。何度も下から上へ舐め上げ私の顔色を伺い言いました。

「はぁぁ、硬いぃぃ」K子さんの息遣いが大きくなっていきました。

くわえながらK子さんはダンナさんのモノを握りました。ダンナさんは私をフェラする妻の姿を見て既にそそり立っていました。

「んぐっ、んん」K子さんはくわえながら声をあげました。

「ほら、ご主人様のもくわえなさい」

今度は私のモノをシゴキながら、待っていたかのようにダンナさんのモノにくわえつきました。ダンナさんはK子さんの頭を押さえ出し入れしました。奥まで突っ込んで離すと、「んはあぁぁぁ!ハァハァハァ・・・ありがとうございます」とダンナさんにお礼をしました。

「いい奴隷だ」ダンナさんは再び口の奥、いや喉まで入れました。

「んんごぉはぁっ!!」ダンナさんが抜くと唾液が床へ垂れ落ちました。

「汚しやがって。それじゃ奴隷失格だな」と言いました。

「ああぁぁ。申し訳ございません!」K子さんは手を床につきました。

「お仕置きだな。見てもらいながらお仕置きされるか?」

「お願いしますぅぅ」よつんばいになるK子さん。

“ビシッ!”ダンナさんの平手がK子さんの尻を叩きました。私はクリをいじってあげたくなりました。「こうしてもいいですか?」そう言ってよつんばいのK子さんの腕の脇から股間に右手を伸ばしクリを擦りました。

K子さんは驚くほど濡れていました。そのままK子さんの耳元で囁きました。

「叩かれて濡れてしまうんですね」

その時“ビシッ!”っと尻の後ろからダンナさんの平手が飛び、
「い゛い゛ぃぃぃっ!」思わず叫ぶK子さん。

溢れ出る愛液はボタボタと床へ垂れ落ちました。

ダンナさんはそれ見つけ「そんなにいいのか?よかったなぁ」と言い、寝室から棒状の鞭と鎖が付いた乳首クリップを持ってきました。そしてよつんばいのままのK子さんに装着しました。乳首は鎖の重さで下に引っ張られていました。

“ビシッ”鞭が飛びました。私も再び下から右手でクリを擦りました。

「あ゛あ゛ぁぁっ!・・・ありがとうございます!」

K子さんは歓喜の声を上げ、あそこからはだらだらと愛液が垂れました。私は目の前の鎖を掴み下へ引きました。ダンナさんに「どのくらいまで大丈夫ですか?」と聞くと。

「ダメな時は自分から“ストップ”と言いますから、それまでは強く引いてやってください」ダンナさんはにこやかでした。

私は左手で鎖を強く引っ張ったり揺らしたりしました。右手でクリを擦りました。後ろからは硬い鞭が打たれました。

「ご主人様ぁぁぁっ!いっちゃいそうですぅぅぅっ!」と叫びました。その瞬間、ダンナさんが鞭の柄をあそこに入れました。

「んはぁぁぁっ!お願いしますぅぅぅっ!」K子さんの叫び声にダンナさんは柄を激しく出し入れしました。

「いかせてくださいぃぃ!おゆるしくださいぃぃぃぃ!」

つられるように私もクリを強く擦り、鎖を思い切り引っ張りました。

「んあっ!ストップ!!!イック!!!」

ガクガクとイッてしまい床へ崩れ落ちました。

ダンナさんは私に礼を言いました。そしてK子さんのあそこから柄を抜きながら「誰がイッていいって言った?そんなにお仕置きされたいのか?」

「申し訳ございません!」そう言うとK子さんは洗面所にそそくさと行きました。

“こりゃドMだぁ”と思って唖然としていると私は寝室に案内されました。そこは畳の部屋で、真ん中にはジムでベンチプレスなどで使う平椅子が用意されていました。

・・・パート3へつづく・・・

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[ 2009/11/06 17:10 ] 奴隷・服従系 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

メロウ

Author:メロウ
性別:男
住まい:東京

【ソフトSMです】

入院しちゃいそうなプレイや虐待物はありません。

好きなプレイは言葉責めとクリ責めです。

どうぞ、ごゆっくりお読みください。

【6人のM女性との体験談です】
Y子 女子大生
T美 OL
K子 主婦
M香 専門学生
S花 OL
N子 主婦

【あなたのSM度診断と処方箋です】

[初級]
妄想が一番の薬。自宅療法で十分。
オナニーしてよく寝るように。

[中級]
通院が必要。器具の用意を。
少し痛いけど我慢してください。

[上級]
緊急入院が必要。オペの準備を!
すぐに気持ちよくなりますよ。

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